February 06, 2007

くそがあああ?ぷらがああああああああああああ?

Plaggerがはやっておりますね。前にわけもわからずCPAN使ってインストールしてみたんですが、自分用メモを残してなかったので。

インストールするもの
・Plagger
[Core Features]
- YAML
- Test::More
- Test::Base
- Class::Accessor::Fast
- File::Find::Rule
- UNIVERSAL::require
- Template
- Template::Provider::Encoding
- YAML
- Text::Tags
- DateTime
- DateTime::Format::Mail
- DateTime::Format::W3CDTF
- DateTime::Format::Strptime
- Digest::MD5
- LWP
- HTML::Parser
- URI::Fetch
- Cache::Cache
- Module::Pluggable::Fast
- HTML::ResolveLink
- Date::Parse
- MIME::Types
- Net::DNS
- XML::Feed
- XML::LibXML
- XML::Atom
- XML::RSS::LibXML
- Encode
- Term::Encoding
- File::HomeDir

多分以下ではまる。というか、これではまった。
・XML::*系モジュールがインストールできんわい!!
  XML::* はlibxml2、XML::Parser が必要。
  XML::Parser は expat が必要。

とりあえず、libxml2はrpm使ってインストール。
XML::Parserはyumを使ってインストール(perl-XML-Parser)。

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October 25, 2005

脱TVの無い生活

TVのない生活をしているのもそろそろ嫌になったので、検討中です。
前から欲しかったんですけど先立つものがなかったので、現在に至ります。
欲しいのは部屋の関係上、TVチューナー付液晶です。
調べた感じ(ただし間違ってる情報も多々含むと思われる)

 ・輝度が高くて、応答速度が速いと動画がキレイらしい。
 ・応答速度ってのは黒→白→黒になる時間のことであって、中間色(グレー→グレーとか)の場合の時間は関係ないらしい。
 ・オーバードライブ機能っていう中間色の応答速度を早くするのがあるらしい。ただし、人間の目には違いがわからんらしい。
 ・応答速度がはやいだけでも、残像感はきえないらしい。
 ・Y/C分離機能だとカラーノイズがのりにくいらしい。
 ・現在の主流はTN系、VA系、IPS系らしい。んでTN系が多いらしい。
 ・TN系は応答速度がはやいけど、視野角、画質とかが他のに劣るらしい。中間色はおそいらしい。
 ・IPS系は応答速度と中間色の速度にそんなに違いはないけど、応答速度をそんなにあげることはむりらしい。
 ・VA系は、3つの中間って感じらしい。
 ・現在でてるやつで応答速度が8msのはほぼTN系らしい。

まあ、利用目的は
 ・TVみるぜ。
 ・PCも利用するぽ。
 ・ゲームもするかも。 
という感じなので、動画がキレイに出る方向で考えよう。うむぅ、悩ましい。

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September 25, 2005

バイクmemo

レッドバロンに行ってきてのmemo
  ・HONDA車(ネイキッド、レーサーレプリカ、ビッグスクーター)は高い
  ・ビッグスクーターは高い
  ・保険料とか登録料とか入れたら+10万くらいにはなる
  ・ツインエンジンとかだと乗ってておもしろいらしい、今あるエンジンだと結構滑らかなトルク
  ・やすげなのはBandit、Baliusあたり
  ・VTRだと黒色とかになると状態がかなり悪くなる
  ・ネイキッド系だと、取り回しはしやすい感じ
  ・Balius、VTRは足が短い自分でも大丈夫ぽい
  ・人気のない色だと状態のいいものあるね(VTRだと赤)

話を聞いた感じ、できるだけ早くに欲しい自分はローンを組まなければならないようだ。。。orz 
 

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May 14, 2005

Canna@FreeBSD

自分用メモ
Canna&Kinput2の設定(日本語の表示設定はしてあることが条件)
 ・環境変数の設定@.cshrc
   以下を追加
    setenv CANNAHOST localhost
setenv XMODIFIRES @im=kinput2
 ・CannaServerの起動
   rootで/usr/local/etc/rc.d/canna.sh start
   */usr/local/etc/rc.d/canna.shは起動スクリプトなので、これだけで必要なオプションとか
つけて起動してくれる。canna.shの中が次のようになっているかを確認しておく。
     44行目
     canna_enable=${canna_enable:-"YES"}   #Enable Canna
     46行目
     canna_flags=${canna_flags:-"-u bin -inet"} #flags to canna program
     44行目の意味
     Cannaを有効にするか?
     46行目の意味
     binというユーザでCannaを起動。CannaServerとの通信はインターネットドメインでの通信
     (Cannaはインターネットを介した通信(127.0.0.1へ通信する方法)とUnixドメインでの通信(
ファイルを作成して、そのファイルをポート番号の変わりに使用して通信する方法)ががあ
る。Kinput2とCannaサーバの両者が同じ通信方法でないと"サーバと通信できません"と
ほざくので注意。netstatで通信方法を確認してみるとよい)

 ・kinput2の起動
  ユーザで kinput2 -canna &
  Xが起動するときにkinput2も起動する方法
   .xinitrcに以下を記述
   kinput2 -canna &

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